犬猫の腎臓の未来を、本気で考える。
Concept 販売のためではなく、未来のための研究を。
JIN活研究所は、犬や猫の腎臓の健康維持について研究・検証・情報発信を行う組織です。
近年、犬猫の高齢化とともにCKD(慢性腎臓病)や腎ケアへの関心が高まっています。BUNやCr、SDMAなどの数値を前に、不安を抱える飼い主さまも少なくありません。私たちは、そうした状況の中で感情論に偏らず、科学的視点を大切にした情報提供を続けてきました。
特別栽培のイヌトウキ(日本山人参)に着目した研究、日本未病学会での発表、医師・獣医師との意見交換など、15年以上にわたる活動実績があります。
歌舞伎町に拠点がありますが、接客型店舗ではなく研究と情報公開のための事務所です。誠実さと透明性を重視し、誇大な表現は行いません。
「犬の腎臓を守りたい」「猫の腎ケアについて正しい情報を知りたい」
その想いに、真摯に向き合い続ける組織でありたいと考えています。
Service
腎臓ケアに関する研究活動
JIN活研究所では、犬・猫の腎臓の健康維持をテーマに、15年以上にわたり継続的な研究を行っています。高齢化が進む中で増えているCKD(慢性腎臓病)への関心に対し、BUN・Cr(CREA)・SDMA・尿比重などの基礎指標を正しく理解するための情報整理や、素材研究を重ねています。
特に、日本古来の和漢植物イヌトウキ(日本山人参)に着目し、特別栽培原料の特性や活用可能性について検証を実施。感覚的な表現ではなく、データと実証を重視した研究姿勢を貫いています。
情報発信・啓発活動
腎臓病や腎ケアに関する情報は多く存在しますが、断片的な知識だけでは不安が増すこともあります。JIN活研究所では、「犬の腎臓が心配」「猫の数値が気になる」といった飼い主さまの疑問に対し、中立的で冷静な情報提供を行っています。
療法食との向き合い方、サプリメントの考え方、数値の変動の捉え方など、日常で役立つ内容を整理。Instagram・YouTube・Amebloを通じて、専門的な内容もできるだけわかりやすく発信しています。
不安をあおるのではなく、理解を深めるための情報を届けることが私たちの役割です。
研究背景の公開・ライブ配信
研究内容や開発背景については、可能な範囲で公開しています。なぜその素材を選んだのか、どのような検証を行っているのかを説明し、透明性のある運営を心がけています。
また、定期的なライブ配信では、CKDのステージ分類や健康維持の考え方、日々のケアに関する疑問などに対し質疑応答を実施。一方的な情報提供ではなく、飼い主さまとの対話を重視しています。
研究 → 検証 → 公開 → 啓発という流れを大切にし、長期的な視点で犬猫の未来を考える活動を続けています。
Photo
Voice
始めて良かったです
最初は不安だったけど、皆さんの書き込みを見て始めて見ました。一袋(3ヶ月)で、血液の数値がものすごく良くなりました。今は、正常値で元気で過ごしています。ありがとうございます!
早く始めた方がいい
はじめようか悩んでいたところ、結果的に1ヶ月遅れて、始めることになりました。半年後にだいぶ改善しましたが、残念ながら間に合いませんでした。獣医師に話をしたら、1ヶ月は猫にとって4ヶ月ですよと言われました。もっと早くに始めた方が良かったと思いました。
とても親切で嬉しかったです
何度も夜中にメールをしましたが、スタッフや社長さんから励ましのメールをもらい、大変心強かったです。技術的な質問も、丁寧に答えてくれてありがとうございます。
Access
JIN活研究所
- 住所
- 〒160-0021
東京都新宿区歌舞伎町2-3-21明治通りビル606 - アクセス
- 東新宿駅A1出口
- 営業時間
- 10:00~21:00
- 定休日
- 不定休
Q&A
Q JINパワー100はどんな犬・猫におすすめですか?
腎機能が気になり始めた子や、高齢期に入った犬・猫の健康維持を意識しているご家庭におすすめしています。健康補助食品として日々のケアに取り入れていただけます。
Q 薬と併用できますか?
サプリメントは食品ですが、通院中や投薬中の場合は、かかりつけの獣医師にご相談のうえご利用ください。
Q どのくらい続ければよいですか?
健康維持目的の場合、一定期間継続して様子を見ることをおすすめしています。体質や年齢により個体差がありますので、焦らず見守ってください。